息子の反抗期

今年三男の高校受験があり、専願入試にて合格したいるものの塾には小学6年生から行かせておりせめて地元の優秀な県立高校に行って欲しかった。

今迄、教育資金に物凄い費用がかかっており、返して欲しい位腹立たしいです。

先日から、長男と午前2時までスマホでゲームをしており翌日注意したところ、逆切れされ約1ヵ月位口を聞いておりません。

本人、曰く自分だけ携帯没収されて長男も没収されるのが当たり前だというのです。

確かに、本人の言うことは当たり前かもしれませんが長男は大学生であり既に20歳を超えています。

其れに、比べて三男はまだ中学生なので親から怒られて当然だと思います。

昨年、私が約2ヶ月位入院していた時三男が自宅で洗濯して寝るのは夜中の1時30分位だったとのことです。

受験前で、とても辛い思いをさせたと思いますがスマホでゲームばかりしている姿をみるとついつい激怒してしまいます。

今迄、息子3人の中で大変親孝行だったのに反抗期シーズン見たいです。

なんだろう、この寂しい気持ちは?

今まではあまり感じなかった感情が、最近はものすごく自分の中にあることにふと気付いた。できれば気付きたくなかったなぁ、って今でも思う。

私は結婚して子供も大きくなり、今は夫婦二人の時間も楽しめるようになりました。

それなりに夫と二人、独身時代に逆戻りしたような嬉しい気持ちもあるのですが、なんとなく寂しい。

きっと今までは子供との生活が当たり前のように自分の目の前にあったからなのかもしれない。

でも、どうやらそういう問題ではないような気もするんだよね。

おそらく、私のこの寂しさは、子供の成長を見て喜びつつも、自分や夫が年老いたという事実に直面したからなのかもしれない。

さらに、自分の親の命もそう長くはない、とどこか自分の中で焦りや寂しさが押し寄せているというのもひとつの理由のような気がする。

親元をずっと離れて生活してきたから余計にこのような寂しさの感情が出ると言うのも事実だろう。

「私たちの命って永遠じゃない」という、生を授かったときからわかっていたつもりのことに、今ふと改めて気付かされたような気がする。

このどうしようもない気持ちに今後自分がどう対応して生きていけばよいのか、戸惑う私がここにいる。

ダイエットサプリでも飲んで落ち着こう。

雨あがりのステップ

昨日晴天の下に開催されたパラ駅伝。スペシャルサポーターになっている新しい地図の吾郎ちゃん、つよぽん、慎吾ちゃん3人の新曲が発表されました。

タイトルは「雨あがりのステップ」。

3月19日からiTunesで限定配信されて売り上げは全額パラスポーツの為に寄付するそうな。

すごい!!

それにしてもSNSはありがたい。

現地には行けなかったけど、リアルタイムでファンの方々が写真や動画をアップしてくれるおかげで家の中でも十分にパラ駅伝の様子が楽しめたもの。

SNSバンザイ。

でもやっぱりライブは現地に行ってこそなんですけどね。

人気のあるアーティストともなればチケットを取るのは至難の業だし、田舎に住んでいるとお上り代もばかにならないからしょっちゅうは行けないし。

結婚してからライブ参戦はすっかり遠ざかってしまったけれど、今年こそは近場でやってるフェスにでも行こうかなあ。

それにしても新しい地図の3人はやっぱり歌っている姿が一番イイ顔してる。

木村さん中居さんはいなかったけど、SMAPそのもののスターオーラだったなあ。